9月のキャリアパス研修しました
9月のキャリアパス研修で食事介助の仕方を研修しました
様々な事例をもとに話し合い各班発表を行いました。
9月のキャリアパス研修で食事介助の仕方を研修しました
様々な事例をもとに話し合い各班発表を行いました。
敬老会をしました
そうめんをみんなで楽しみました
「そうめんおいしいな」「おいしいな」
敬老会での楽しいひと時をすごしました
新聞の番組欄で目にすると、必ず見るのは「やまと尼寺精進日記」である。
代々曹洞宗の私は、永平寺や總持寺が紹介される番組も見逃さずに見ているが、
大抵が座禅、托鉢、長い廊下の雑巾がけなど、僧侶が修行に励む凛とした姿である。
檀家に和尚が説く「まっすぐに立てた一本の線香から立ち上る真っ直ぐな一条の煙」の精神場面の連続である。
その点、音羽山観音寺では、住職、副住職、お手伝いの3人が穏やかな尼寺の一日を肩の凝らないシチュエーションで紹介している。
前職を定年退職し、特別養護老人ホームの施設長に就いたこの身に比すると、曹洞宗の修行が前職で、介護施設の日々が尼寺日記とさえ思えるのである。
仏道に身をささげる清楚な平穏さが、命に余裕を感じさせてくれるのかもしれない。
施設も、こうでありたいと思うのだが、それも私の心がけ一つか。
「終の棲家」をお年寄りに提供する最善の日常を求め続ける日々である。
松阪天啓苑では第1回映画鑑賞会を行いました。
「君の名は」は2億5047万円の配給収入をあげた、1953年度の配給収入ランキング第2位の映画
ラジオドラマの人気を受けて松竹で映画化されると大ヒットを記録し、
氏家真知子のストールの巻き方が「真知子巻き」と呼ばれて女性の間で流行しました。
冷え冷えの「かき氷」を食べながら楽しく映画鑑賞しました
ユニットケア研修3回目は、入居者満足度委員会によるユニットケアの中にある「生きがい」をテーマに研修をしました
6グループに分けて施設で暮らす入居者様の「生きがい」について話し合いました
入居者様の笑顔につながる研修になりました。
神主(神職)さんを松阪天啓苑にお招きし、「無事に夏が越せますように」と夏越のお祓い儀式をしました。
神職が祓詞を奏上しました。
「茅の輪くぐり」のかわりに「笹くぐり」をしました。茅の輪くぐりの雰囲気を感じてもらいました。
「茅の輪くぐり」とは、参道の鳥居などの結界内に、茅(ちがや)という草で編んだ直径数メートルの輪を作り、これをくぐることで心身を清めて災厄を祓い、無病息災を祈願するというものです。
日本神話のスサノオノミコトに由来するといわれ、神職が茅の輪くぐりの和歌を唱える中、笹の間をくぐり抜けました。
笹竹は七夕飾りに使う為、短冊に願い事を書いて笹に飾っていただきました。願いがかなうといいですね。
おやつはハラン葉の上に水ようかん、おいしくいただきました。
松阪市社会福祉協議会様の協力により車いすレクダンスをしました
リズムに乗って踊るのが楽しい
手のひらを太陽に♪
認定NPO法人 日本車いすレクダンス普及会の皆様。
ユニットケアを推進するにあたり運営計画書について研修しました
各ユニットに分かれて真剣に計画を作っています
各ユニットの特色ある取り組みを計画書に書きました。
みんなでカラオケを楽しみました。
大きなスクリーンにカラオケの歌詞を映しました
見事な歌声でした♪
あじさいできれいに飾りつけしました。
和菓子「水無月」の由来 その昔、6月1日(旧歴)に氷を口にすると夏バテしないと言われていたことから、室町時代の宮中では氷の節句の行事として、氷室(ひむろ/京都府衣笠山)から氷を取り寄せて暑気払いをしていました。
しかし、氷は庶民には手に入れることができない貴重なものだったため、氷に似せて作ったお菓子を食べ、夏の暑さを乗り切ろうとしたのです。
そのお菓子が水無月になります。
また水無月が三角形にカットされているのは、氷のかけらを表現していて、上に乗っている小豆には悪魔払いの意味合いがあります。
このように水無月は、食べることで夏の暑さを乗り切り、そして自身の厄除けにもなるといった縁起の良いお菓子なのです。
あじさいを見ながら午後のホッとするひと時・・・
みなさんで美味しくいただきました。
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